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シミに即効!?“オーロラ”体験レポート(前編)2004.12.8号)
 

今や紫外線対策は1年中行うのが常識となりましたが、化粧品だけではなかなか消えないシミや毛穴対策に、ダウンタイムのない“オーロラ”がいい!との情報をキャッチ。“オーロラ”って?レーザーとの違いは?痛みは?効果は?日々進化し続ける美容医療の中でも興味深い光治療“オーロラ”にスポットを当て、編集部が徹底体験取材敢行。前編、後編2回に分けての大特集です。

   
N.Y.スタイルのヨガスタジオに潜入!2004.11.24号)
 

今や空前のヨガブーム。ファッション誌やビューティ誌上では、数多くのヨガ特集が組まれ、青山・六本木近辺には、「ヨガ道場」ならぬ「ヨガスタジオ」が続々とオープンしています。いったい、なぜ今、ヨガなのでしょうか?青山ベルコモンズ内にオープンした話題のヨガスタジオ「SLOW-FLOW」に潜入してみました。

   
5000年の歴史、1000の茶葉 心と身体をいやす“中国茶”への誘い2004.11.10号)
 

今、女性に人気のおしゃれな界隈では「中国茶房」が人気スポット。目移りするほど豊富な茶葉からその日の気分で選ぶのも楽し、お腹の奥からほんわりと満ちてくる芳香を堪能するのもまた楽し。そして、ちゃ〜んと健康・美容効果も!そんな中国茶の魅力を詳しくご紹介します。

   
日本上陸!炭酸ガスを身体に入れる美容法“カーボメッド”体験レポート2004.10.13号)
 

「このほっぺたのお肉、何とかならないかしら!?」「下着からはみ出すわき腹のたるみを取りたーい!」・・・「あと1cm」のサイズダウンに悩んでいるダイエッターは多いもの。“気になる部分を効率よく”そんな願いにスポットを当てた施術として、美容外科業界では今、「カーボメッド(炭酸ガス注入法)」が話題になっています。今年8月に日本に上陸したばかりというこの方法、どんな魅力があるのでしょうか。ライター自ら実際に体験してみました!

   
輝く白い歯は女の身だしなみ!2004.9.22号)
 

口元からこぼれる白い歯は、清潔感溢れてとても魅力的。でも、笑った時に思わず口もとを隠したり、歯磨き粉だけでは白くならない…と悩んでいる人も多いのでは?そこで、歯のホワイトニングに注目して短時間で真っ白な歯になる「ブライトスマイル」や歯の変色や黄ばみを元の色に戻していく「クリーニング」、自宅でのケア法などを紹介していきます。

   
季節の変わり目はアーユルヴェーダで2004.9.8号)
 

インドで5000年以上も前に確立されたという世界最古の体系的健康法、「アーユルヴェーダ」。
日々の生活ではもちろん、とりわけ季節の変わり目には効果的といわれています。マッサージをはじめ、ライフスタイル全般に至るまで、それぞれの体質に合った「アーユルヴェーダ」をご紹介。簡単な体質チェックも併せてご紹介!Let's Try!!

   
満腹肌に喝!〜肌断食体験記2004.7.28号)
  最近、話題の“肌断食”をご存知ですか?そもそも断食とは、最小限の飲食で数日を過ごし、内臓を休めることで溜まった老廃物を排出し、体調の改善やサイズダウンを目的とするものです。そして“肌断食”とは、いつも行っているスキンケアをしばらくの間中止して、肌が本来持つ力を呼び戻してリセットさせようというもの。お化粧品の溢れる今、なぜ、“肌断食”なのか。その不思議にライター中村が迫ります!
   
Long Interview 美人の玉手箱 第二回 来生えつこ2004.7.14号)
  ロングインタビュー第二回目は、作詞家の来生えつこさん。揺れ動く女心や、切ない恋の叙情を巧みに綴る彼女の作品はどのような背景から生まれたのでしょう?彼女の美意識、そして作品を造り出すパワーの源に、迫ります!
   
「天然にがり」で梅雨をのりきろう!2004.6.23号)
  「にがり」といえば、昔から豆腐をつくるときに欠かせない凝固剤。今、このにがりの天然成分が、美容や健康に良いと脚光を浴びています。「吹き出物が消えた」「肩こりが軽くなった」「むくみがとれた」などオンナゴコロをくすぐる評判が続々。薄めて飲んでよし、肌につけてよし。天然にがりの驚くべきミネラルパワーと、上手な利用法をご紹介します。
   
セルライトなんか、いらない!!2004.6.9号)
  この季節、一層の注目を集めているのがセルライト。TVCM、雑誌広告など、例年に増して女性の関心は高まるばかりです。「ではその対策方法は?」というと、もはや多種多様。そこで、「セルライトって一体ナニモノ?」「なぜできてしまうの?」「どのようにケアしたら良いの?」などといった疑問に対し、専門家のお知恵を拝借しました。今年こそ、夏が訪れる前にセルライトとお別れできますように。
   
ほんとに効く?噂の美顔器で美肌をゲット!2004.5.26号)
  イオン導入や超音波など自宅で手軽にできる機種が続々と登場し、目覚しいほどの進化をし続けている美顔器。その魅力はなんといっても、自宅で簡単にエステティックサロン並みのお手入れができるところと言えるでしょう。でも化粧品のようにお試しができないし、気軽に手が出る価格でもありません。そこで、話題の美顔器が本当に私達の美肌作りの秘密兵器になるのかをライター自ら試して“その本当のところ”を探ってみます!
   
Long Interview 美人の玉手箱 第一回 おおたわ史絵2004.5.12号)
  たおやかに、そして力強く生きる「あの人」は自分の魅力に、いつ、どうやって気づいたのでしょう?人生に秘められたとっておきの美意識を、ひもといていただく新コーナー。第一回目のご登場は、コラムでおなじみの女医・おおたわ史絵さんです。
   
Mental Beauty Exercise <1>“口ぐせ”直しのススメ 2004.4.28号)
  “口ぐせ”とは、習慣になっている言葉のこと。
ネガティブな“口ぐせ”を直す(やめる)ことで、あなたは内面から美しくなることができるのです。
   
ココロもカラダも美しくなる抹茶2004.4.14号)
  美しく澄んだ緑と新芽の爽やかな香り。うららかな春の陽だまりの下、抹茶と和菓子で過ごす昼下がりは大人の女性に許された贅沢なひととき。抹茶の甘みと苦味、そして旨みにはココロとカラダが喜ぶ自然の恵みがいっぱい。今回はゆらりと「和」の気分で、“きれいね流抹茶のたしなみ”をご紹介しましょう。
   
アナタの快眠法は間違っている!? 必見!コレが“眠りの常識・非常識”2004.3.24号)
  「春眠暁を覚えず」・・・ああそれなのに!「眠れない」と悩む日本人が10人に1人はいるそう。「昼間なら寝られるのに〜」「電車の中なら楽勝!」 という方、必見です。専門の先生が「眠りの常識・非常識」を解説します!
   
乳がん・・・世界のどこかで90秒にひとりが死にいたる病気2004.3.10号)
  欧米ではなんと8人に1人、日本でも25人に1人という発症率の“ 乳がん”。もはや誰しも他人事とは思えない状況になっています。しかし、米国では1990年代から死亡率が減少に転じ、上昇の一途をたどる日本との差が出始めています。乳がんという言葉すら知られていなかった1970年代から約30年の間に何があったのか。たった一人の市民の死から端を発した米国のがん撲滅運動のうねりは、日本の私たちにも乳がん早期発見の大切さを訴えかけています。
   
ぷるるん唇で春色ルージュを楽しもう!2004.2.25号)
  空気が乾くこの時季、「ルージュがきれいにひけない!」なんてことありませんか?そこで、今回はコスメPR担当者おすすめのリップケアをご紹介。「皮むけ」「じわ」「くすみ」を防ぐ優秀アイテムをそろえました。さらに、今春注目のピンクカラーのルージュも大集合!しっとり&ぷるぷるの唇を手に入れて、春色ルージュを思う存分楽しみましょう。
   
今やリッパな現代病!“ドライアイ人口”800万人に! 2004.2.10号)
  「眼が乾く」「かゆみや充血が気になる」そんなアナタは「ドライアイ」かも!?
なんと国内で推定800万人にのぼっているこの症状、女性は男性よりもかかりやすいって知っていましたか?放っておくと深刻な眼病を引き起こすこともあるドライアイの仕組みや原因、予防法をチェックしましょう!
   
黒色に隠されたパワーの秘密、黒豆2004.1.28号)
  黒豆は大豆の一種で、大豆と同じくイソフラボンがたくさん含まれていますが、大豆よりもさらにパワーがあるのは黒いから!? 黒さのヒミツは、アントシアニンというポリフェノール。ポリフェノールは老化の元凶、活性酸素を除去し、動脈硬化などの病気を予防する力も持っています。 そんな黒豆の力に押されて、今年は黒豆ココアがブレーク。 そのほかにも黒豆パワーを生かした食品もたくさん。 お正月が終わっても、今年は黒豆の出番が減りそうにありません。


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